いつも眠たい

bed is heaven

夜ぐっすり寝てるくせに優先席でかい顔して座ってるやつらなんなん目の前に妊婦さんいるのにクズかよどっか悪いのかよこちらは明けだぞふざけんなよまじまざふぁか

ギターの練習をしてる彼を見ながら、なんとキラキラして穏やかな時間なんだろうと思い涙が出そうだった

この連休ずっと暮らしてた

 

私は仕事だったから、昼夜ともに一緒ってことは少なかったけど。

 

3ヶ月前は全く知らなかった人なのに

 

いまでは、いてくれないと困る人になってしまった

 

1人の人生が2人の人生になるって不思議だと思う

 

電話したり、話してると、日向ぼっこしてるような気分になる

 

ありがとう

前の病院の先生は、私のトゲトゲした仕事への感情をやさしく汲み取って噛み砕いて返してくれる

 

そしてときたま自分を俯瞰してしまうところも褒めてくれる

 

仕事をみて内面を認めてくれるのは本当に理解してくれているんだと感じる

 

 

そもそも同棲は何のためにするのかと冷静に考えてた

 

海外転勤になったときに、スムーズだから?

単に、私の就業期間が終了して家を探さないといけないから?

 

それならまた病院に勤めて、寮に住めばいいか

 

そんなことを思って、思いの丈を伝えた

 

あと、彼はまだやりたいことを一人でやりたいかな?と思ったっていうことも伝えた

 

 

しばらく唸ってから、それもあるかもしれない、と。

だけどそれをずっと続けてたら一生独身だ

どこかに自分を持っていればいいかな、って

 

 

一人暮らしに慣れると、他者と生活することがなかなか大変に思われる

好きな時に好きな歌聴いて好きな本読んで好きなもの食べて、そんな自由が縛られる

 

 

私もそれに関しては同意見だったけど…

でもやっぱり付き合ってるのに離れ離れに住む意味もわからなかった

 

彼が同棲をすることに対して納得できているのかがわからなかったからすごく不安で。

 

だけど、

もう一緒になる前提で、一緒に住もうと。

 

 

本当に好きだし今後こんな人現れない、この人逃したら俺は終わりだまで言ってくれて、なんとか6月から住むことができそうだ

 

あとプロポーズみたいなこと言われたけど、またちゃんと言うねって。

 

 

誰にも取られないようにしたいらしくていつも通りかわいかった。

 

同棲か…早くお互いをちゃんと知って落ち着く関係になりたいな。

 

好きだ